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    <title>スピードラーニング英語の効果を本気で試すぞ！</title>
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    <updated>2012-04-25T01:55:28Z</updated>
    <subtitle>今度こそ英会話を身につける、と決めた管理人がスピードラーニング英語と共に英語学習するサイトです。</subtitle>
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    <title>女優・米倉涼子さんがスピードラーニング英語を受講開始</title>
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    <published>2012-04-25T01:28:19Z</published>
    <updated>2012-04-25T01:55:28Z</updated>

    <summary>女優・米倉涼子さんがスピードラーニングの受講を開始されたことで、自分の聞き流しモチベーションアップをたくらむ私です（笑。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="スピードラーニング英語の話題" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eigo.jun-bi.com/">
        <![CDATA[<p>2012年4月21日。スピードラーニングのコマーシャルに女優の米倉涼子さんが登場しましたね。7月に、日本人として54年ぶりにアメリカ・NYのブロードウェイの舞台に立つ米倉さんの英語力強化に向けたスピードラーニング受講でサポートすることになったんだそうです。]]>
        <![CDATA[<h3>米倉さんがスピードラーニングをどう使っているかが楽しみ</h3>
<p>日本人として54年ぶりにブロードウェイの舞台に立つ。。。私は米倉涼子さんと同じ1975年生まれなのですが、毎日の意識と努力の差がー、なーんて。</p>
<p class="letsgo_shop"><a href="http://www.chicagothemusical.com/index.php" >Official Site「Chicago The Musical」</a>
<p>その米倉涼子さんが2012年4月21日からスピードラーニングの広告に出演されています。私もテレビで見ました。受講生としては「米倉さんも仲間～」と嬉しかったりします。</p>
<p>コマーシャルでは、米倉さんが、「『スピードラーニング』についての実感、また、いつでもどこでも手ぶらで聞き流せる『スピードラーニング』をどのように活用されているか等」が紹介される予定だそうです。</p>
<p>石川遼選手のときは、学校への往復の車の中でずっと聞いていたり、エスプリラインの語学イベント（※）でネイティブスピーカーと食事をしながら話しているシーンが放送されていて、すごく参考になったのを覚えています。</p>
<p class="letsgo_shop">（※）まとめ記事はこちら⇒<a href="http://eigo.jun-bi.com/post_4.html" >エスプリラインが提供する、英語を実際に話せる環境</a></p>
<p>米倉さんは同い年生まれの女性として憧れの方なので、その方の美しいスピードラーニング姿（笑）をしっかり目に焼きつけて、モチベーションアップにもつなげていこう～＾＾ｖ</p>
<p>ストレッチしながら聞き流しているシーンとかがあれば、ストレッチのモチベーションも上がりそう（妄想中...）。]]>
    </content>
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    <title>週末イングリッシュカフェ川越の英語サイトがあった!!</title>
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    <id>tag:eigo.jun-bi.com,2012://7.2167</id>

    <published>2012-04-22T04:28:32Z</published>
    <updated>2012-04-22T04:54:03Z</updated>

    <summary>スピードラーニング英語のエスプリラインが運営するイングリッシュカフェの英語サイト「Grand Central English Cafe」があります。どんなスタッフがカフェにいるかも紹介されていますよ＾＾</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="スピードラーニング英語の話題" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eigo.jun-bi.com/">
        <![CDATA[<p>スピードラーニング英語を販売するスピードラーニングが運営する<strong>週末イングリッシュカフェ</strong>の英語サイトがありました。</p>
<p>スタッフによるカフェ開催日の感想などを、英語で読むことができます。</p>]]>
        <![CDATA[<h2>リーディングの勉強にも使える英語サイト</h2>
<p><a href="http://eigo.jun-bi.com/post_49.html" >英語を話せるカフェで週末を過ごす</a>という記事で紹介した、週末イングリッシュカフェ川越。ネイティブスピーカーと語学習得を目指す人が週末に集うイングリッシュカフェです。</p>
<p class="letsgo_shop">詳しくはこちら⇒<!-- START Espritline Affiliate CODE --><a href='https://asp.esprit.ne.jp/affiliate/trackingcode.php?aid=265&linkid=T196' target='_blank'>週末イングリッシュカフェ川越</a><img src='https://asp.esprit.ne.jp/affiliate/get_trackingcode2.php?aid=265&linkid=T196' border='0' width='0' height='0'><!-- END Espritline Affiliate CODE --></p>
<h3>Grand Central English Cafe</h3>
<p>週末イングリッシュカフェの英語サイトというのがこちら。</p>
<p class="letsgo_shop"><a href="http://www.grandcc.com/" >Grand Central English Cafe</a></p>
<img src="http://eigo.jun-bi.com/img/eigo20120422_01.png" alt="スピードラーニング英語の効果をネイティブとの会話で確認できるイングリッシュカフェの紹介ブログ" />
<p>リーディングの勉強のために英語サイトを読もうと思っても、どのサイトを読んでよいか迷って終わることが多いです。</p>
<p>Grand Central English Cafeは週に一度のペースで更新されているようですし、文章も長くありません。週に一度、Grand Central English Cafeで英語のブログを読む練習に使うとよさそうです。</p>
<img src="http://eigo.jun-bi.com/img/eigo20120422_02.png" alt="スピードラーニング英語の効果をネイティブとの会話で確認できるイングリッシュカフェのサイトを運営するスタッフ" />
<p class="image-footer">「prifile」というタブをクリックしてみてください。カフェを運営するスタッフが写真付きで紹介されています。</p>
<blockquote cite="http://www.grandcc.com/p/profiles.html" title="Profiles">
<p>Want to learn a little about the people who work at the Cafe? Well here they are!</p>
</blockquote>
<p class="image-footer">（私のへたっぴ訳⇒イングリッシュカフェのスタッフのことを知りたいですか？こちらがスタッフです！）</p>
<p>スピードラーニング英語の受講生であれば親近感を持てるので楽しいです♪</p>
<p class="letsgo_shop"><a href="http://www.grandcc.com/" >Grand Central English Cafe</a></p>]]>
    </content>
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    <title>宣言したから逃げ出せないし...で学習中</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://eigo.jun-bi.com/post_52.html" />
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    <published>2012-04-19T09:16:45Z</published>
    <updated>2012-04-19T09:34:46Z</updated>

    <summary>TOEIC英語テストに向けてスピードラーニング英語の聞き流しと英単語に数多く触れるよう努力したいと思っているけど、まごついてる自分...ふう、がんばれ!!</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="管理人の英会話学習日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eigo.jun-bi.com/">
        <![CDATA[<p>今年の語学学習の目標を<a href="http://eigo.jun-bi.com/2012.html" >TOEICを100点UP</a>と書きました。翌日にはそれがどんなに難しいことがを知って愕然とするのですが、言ってしまったものはしかたない!!!!</p>]]>
        <![CDATA[<h2>TOEIC400点台の私に必要な勉強法</h2>
<p>以前も書きましたが、勉強法は<a href="http://www.toeic.or.jp/square/advice/advice_score/?eno=1177" >TOEIC公式サイトの「スコア別アドバイス」</a>を参考にしました。</p>
<p>そこには「力をつけるに足るだけの量を読んでいないから」と書かれてあるのですが、その後に私が取った行動には自分でもちょっと首をかしげます。</p>
<h3>英英辞書のレベルではないのでは？</h3>
<p>「英語にたくさん触れればいい⇒わからない単語も英英辞書で調べよう（※英英辞書とは、日本語の国語辞典のようなもの）」ということで、iPhoneの「wordweb」というアプリを入れて、英単語を調べていました。</p>
<p>が、これは400点台の私には違う!!　芋づる式でわからない英単語が出てくるので単語を調べるのに時間がかかりすぎます。その間も英単語に触れてはいるけれど、TOEICの成績アップが目的だったらちょっとズレてる。もっと素直に問題を早くたくさん解くことが大事。</p>
<p>ということで、英英辞書と英和辞書を併用しながら時間を意識してTOEIC問題集を解いています。</p>
<p>前日にやったところ、前々日にやったところと過去もおさらいして、同じ問題を数多く読み解きます。そして記憶を定着させていくのが私の受験勉強スタイルです。TOEICでもうまくいくかなー。</p>
<h3>リスニング対策にはスピードラーニング英語の聞き流しを継続</h3>
<p>お散歩中と家事のときにスピードラーニングの聞き流し。調子が良ければシャドウイング。でもサボりグセもついちゃってるから、ほどほどにしかできない自分がナサケナイ(T-T*)</p>
<p>でも宣言しちゃったし!!　スピードラーニング英語を初めて丸3年になりもっと努力して英語力を上げたいという思いも強くなってるので、踏ん張りたいと思います。</p>]]>
    </content>
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    <title>教材内容　スピードラーニング英語の第08回</title>
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    <published>2012-04-19T08:24:41Z</published>
    <updated>2012-04-19T09:11:21Z</updated>

    <summary>スピードラーニング英語第8巻の教材内容です。第8巻はパーティがテーマ。何を着ていけばいいか、パーティで人に話しかけるのは自信ないよという悩み、結婚式では新郎新婦がプレゼントの希望リストを百貨店などに登録する仕組みがあるという話など面白い話題が詰まっていました。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="スピードラーニング英語の内容" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eigo.jun-bi.com/">
        <![CDATA[<p>スピードラーニング英語第8回の教材は「パーティ」です。日本ではなじみが少ないパーティですが、アメリカではたくさんのパーティがあることがわかります。</p>]]>
        <![CDATA[<h2>PARTY（パーティ）</h2>
<p>スピードラーニング英語第8巻の表紙はガーベラや白い手袋など。結婚式を思わせる写真になっています。</p>
<img src="http://eigo.jun-bi.com/img/eigo08_01.jpg" alt="スピードラーニング英語教材CD第8<p>立食形式でみなでワイワイもりあがるイメージの結婚披露パーティ。でも教材の中で紹介されるパーティにはビジネス交流会だったり友達同士の飲み会のようなものだったり、いろんなバリエーションがあります。</p>
<p>「パーティ」というと特別なものと思ってしまう私には、パーティを身近に感じるきっかけとなった教材でした。</p>
<h3>内容－テキストとCD2枚ともっとEnglish</h3>
<img src="http://eigo.jun-bi.com/img/eigo08_02.jpg" alt="スピードラーニング英語教材CD第5巻" />
<p>内容はテキストとCD2枚ともっとEnglish。第08巻の目次は以下の通りです。</p>
<ol>
<li>WHAT SHOULD I WEAR TO THE PARTY（パーティに何を着ていこう）</li>
<li>AT THE PARTY（パーティで）</li>
<li>A PRIM AND PROPER OCCASION（あらたまった行事）</li>
<li>BEACH PARTIES AND PICNICS（ビーチパーティとピクニック）</li>
<li>A HOUSEWARMING PARTY（ハウスウォーミングパーティ）</li>
<li>BACHELOR PARTIES AND SHOWERS（バッチェラーパーティとシャワーパーティ）</li>
<li>VALENTINE'S DAY AND HALLOWEEN（バレンタインデーとハロウィーン）</li>
</ol>
<h3>何着てく？の疑問をこの教材で解消！？</h3>
<p>経験があまりない"パーティ"。飲み会とか交流会とか法事と言ってもらえたらわかりやすいんですけど、英語では何でもパーティなんですね。</p>
<p>パーティと言えばお洋服の悩みは尽きませんね。教材ではsatoshiがjillに「What should i wear to the party？」と聞くシーンが最初に出てきます。パーティに誘われると何を着ていけばいいか迷っているようです。レストランや式場などでドレスコードなるものが要求される場合にいつも困ってしまうので、satoshiの悩みにとても共感しました。</p>
<p>教材ではcasual get-togetherという表現で「（パーティといっても）気楽な集まりだから、堅苦しくなくていい。ジーパンやTシャツで大丈夫」とジルがアドバイスしていました。"casual"だからカジュアルな格好でOKというわけですね。</p>
<p>正式な結婚式に招待されたito夫人がpostさんに「should my husband wear a tuxedo?」と質問するシーン。正式なお式だとタキシードかと思いますが正装は花婿の服装。男性だったらスーツでよいんだそうです。</p>
<h3>隅に固まる日本人もOK！？</h3>
<p>次に耳に止まったシーンは、パーティで手持無沙汰になるという話。</p>
<p>「会場の隅に日本人が固まってるだろ？」というsatoshiにjillが「That's OK」とあっさり返事をするシーンが、なんだかおかしかったです。</p>
<p>慣れないパーティ会場でどうふるまってよいか悩む日本人の気持ちに共感しているだけに、「何をしたっていいんだから、それでいいのよー」と笑顔で返事されると「そんなぁ。声をかけてよー」と涙目になりますよね（笑。</p>
<p>パーティ会場で自由にふるまってよいということは、話しかけてほしければ話かけてほしいというリアクションをしろということを学びました。<p>
<h3>もっと"English"</h3>
<p>付録紙「もっと"English"」では、いくつかのパーティが紹介されています。バースデーパーティにブライダルシャワーなど。子供のバースデーパーティにはパーティ屋さんを読んだり体育館や広場を借りてスポーツをすると説明されていてなんだか豪華だなあと感心しました。</p>
<p>アメリカでのパーティ体験談では、casual get-togetherなのにパーティドレスを着て行って失敗した話や、話しかけてもらうのを待っていいたら一人でお酒を飲むだけで終わってしまったという話が掲載されています。共感する人も多い記事なので、ぜひ読んでください！</p>
<p><strong>Pick up the　フレーズ</strong>では、How do you like it?（どう？）という質問への返事としてI like it very much.（すごくいいわ）という返事例が載っています。</p>
<p>I like it very muchは、私はそれをとても好きです、やん！！と突っ込んではいけないんだと思うと同時に、likeで聞かれたらlikeで答えればいいんだと漠然と納得した気になりました。</p>
<p>パーティは日本ではまだまだ馴染みがない交流スタイルなので、聞けばなるほど納得！な話が多かったです♪</p>]]>
    </content>
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    <title>はじめた頃の教材を聞くと当時のワクワク感がよみがえる</title>
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    <published>2012-03-13T06:27:42Z</published>
    <updated>2012-03-13T06:45:11Z</updated>

    <summary>スピードラーニング英語の最初の頃の教材を聞き返していると、そのころのワクワク感を思い出してやる気が戻ってきました。TOEIC試験の成績をあげたいという新たな目標に取り組んでいます。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="管理人の英会話学習日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eigo.jun-bi.com/">
        <![CDATA[<p>いま、スピードラーニング英語第８巻を聞いています。４巻ぐらいから順に聞いていますが、はじめたころのワクワク感を思い出します。</p>]]>
        <![CDATA[<h2>何が"やるきスイッチ"かはやってみるとわかる</h2>
<p>最近、少しずつですがスピードラーニング英語の教材の感想を一巻ずつ書いています。たとえば「<a href="http://eigo.jun-bi.com/06.html" >教材内容　スピードラーニング英語の第06回</a>」などなど。</p>
<p>感想とはいえ、こういう記事を書くのはけっこう大変です。だけど、スピードラーニング英語を最後の教材にしようと決めたからには、やる気につながることは何でもやろう、という気持ちでやり始めました。</p>
<p>スピードラーニング英語の教材ってどんなだろう？と思う方の参考になかもしれない、という気持ちと自分がその教材を聞くときのモチベーションを上げることが目的でしたが、なかなか上手くいってます。</p>
<h3>聞き飽きたはずの教材の英会話も、けっこう忘れている</h3>
<p>はじめた頃の教材はとにかく楽しくていっぱい聞いていたので、もう聞き飽きたろうと思っていました。「内容もバッチリよ」ってな調子です。</p>
<p>でも実際に聞いてみると、面白いぐらいに忘れています。言葉なんて使っていなければ忘れるもの。何回繰り返し聞いてもバチは当たらないし、飽きることに飽きたころにまた古い教材を聞いてみるのも悪くないです。</p>
<p>「ああ、この教材の英会話にツッコミ入れてたなー」「知らないことを英語で知る二重の喜びにワクワクしてたなあ」と、昔を懐かしむ気持ちが湧いてきて、昔の自分に負けないもん！という気持ちになっているんです。</p>
<h3>TOEIC目標は厳しいプレッシャー</h3>
<p><a href="http://eigo.jun-bi.com/2012.html" >2012年はTOEICの成績を100点上げる</a>という目標を立てました。その直後に、<a href="http://eigo.jun-bi.com/toeic_2.html">100点アップがどれだけ厳しいことか</a>を知りました。</p>
<p>先日、リピーター割引の案内がTOEICから届き、いよいよ受験まで2ヶ月。厳しいプレッシャーを感じます。</p>
<p>でも、いまが踏ん張りどき。リスニング対策としてスピードラーニング英語を散歩や家事の最中に聞き、リーディング対策には問題集とにらめっこしています。単語を知らなさすぎるので、英英辞書を引きながら、毎日20分ぐらいですが。</p>
<p>何かをはじめたり、再開するのにちょうどいい季節。日に日にあたたかくなる気候にも後押しされてる気がします。</p>]]>
    </content>
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    <title>教材内容　スピードラーニング英語の第07回</title>
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    <id>tag:eigo.jun-bi.com,2012://7.2139</id>

    <published>2012-03-10T16:23:54Z</published>
    <updated>2012-03-10T17:18:43Z</updated>

    <summary>日スピードラーニング英語第7巻は日本に来た外国人と日本について英語で会話するというシチュエーションです。日本のどの文化が外国人にとってめずらしいものなのかは、日本を見直すきっかけになりました。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="スピードラーニング英語の内容" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eigo.jun-bi.com/">
        <![CDATA[<p>スピードラーニング英語第7巻は日本に来たアメリカ人との会話が中心です。英会話の話題が日本についてなので、内容がイメージしやすく、また海外から見た日本を知ることができる面白い内容になっていると思いました。</p>]]>
        <![CDATA[<h2>THINGS IN JAPAN</h2>
<p>スピードラーニング英語第7巻の表紙は和柄の織物のような写真とお寿司の写真です。</p>
<img src="http://eigo.jun-bi.com/img/eigo07_01.jpg" alt="スピードラーニング英語の第07回のテキスト" />
<p>教材では、日本人がアメリカ人に着物とお寿司のことを簡単に説明するシーンがありますが、この二つ以外にも私たちの日常があちこちで驚かれているのが印象的です。</p>
<p>外国人に日本を紹介するときの話題や来日した人の観光のお手伝いをする際の参考になりそうです。</p>
>
<img src="http://eigo.jun-bi.com/img/eigo07_02.jpg" alt="スピードラーニング英語の第07回のテキスト" />
<h3>内容－テキストとCD2枚ともっとEnglish</h3>
<p>内容はテキストとCD2枚ともっとEnglish。第07巻の目次は以下の通りです。</p>
<ol>
<li>LIVING IN TOKYO（東京の生活）</li>
<li>WEATHER, SEASONS AND CELEBRATIONS（天気、季節、儀式・行事）</li>
<li>EATING OUT JAPANESE STYLE（日本食）</li>
<li>GETTING AROUND（外出）</li>
<li>GOING OUT AT NIGHT --IN A KIMONO（着物で夜遊び！？）</li>
</ol>
<h3>日本を見直すきかけにも</h3>
<p>語学留学していたころの恩師が来日するので案内したという友人がいます。その友人によると、オーストラリア人の恩師はいわゆる日本的な建築物（寺社仏閣など）は初日に見て十分満喫したからもう見なくてよいと言ったそうです。</p>
<p>私は日本と言えば寺社やお城、寿司と刺身、西陣織などの伝統工芸品を紹介すれば喜ばれると思っていたのですが、もう20年も前の高校生時代から同じことを思っていたのでは古いのかもしれませんね。</p>
<p>テレビで外国人が喜ぶ日本は何かという番組があり、確か「居酒屋」「100円均一ショップ」「食品サンプルストラップ」などが人気と言っていた気がします。海外に寿司バーも増えましたしお豆腐などもヘルシー志向の高まりで人気だと言いますから、海外での日本食もめずらしくないのかもしれません。</p>
<p>スピードラーニング英語第七巻では「I can't read the menu(日本語のメニューが読めないから）」とレストランに入ることを戸惑うBETHに、JHONが「That's OK. See, they have plastics food display in the window(大丈夫。ウインドウにプラスティックの見本が飾ってある）」というシーンがあります。</p>
<p>私が海外に行ったときにメニューが読めずに苦労するのと同じように、外国人が日本に来たときはメニューが読めないんだという当たり前のことに気づきました。と、同時にテレビで居酒屋が外国人に人気な理由を「写真が載っていて、メニューがわかりやすい」と言っていたことも思い出しました。</p>
<p>写真付きのメニューや食品サンプルディスプレイは日本人には当たり前だけど、外国人から見ると素晴らしいサービスなんだなあと、日本を見直しました＾＾</p>
<p>しゃぶしゃぶレストランで、スライス肉を見て「It's cut so thin！」と驚くシーンもあります。アメリカではスライス肉って売っていないんですね。アメリカに行ったことがないのでわかりませんが、スライス肉が売っていないと困っちゃう（笑。</p>
<p>ほかには、畳のこと、着物のこと、新年のお祝いやクリスマスのことも話題に出てきます。カラオケはアメリカでも人気と出てきます。今はどうなのかしら？私はカラオケが大好きなので、もし今でも人気だったら外国人のお友達ができたときには一緒に行ってみたいです♪</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>教材内容　スピードラーニング英語の第06回</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://eigo.jun-bi.com/06.html" />
    <id>tag:eigo.jun-bi.com,2012://7.2115</id>

    <published>2012-02-28T06:14:00Z</published>
    <updated>2012-02-28T07:29:56Z</updated>

    <summary>スピードラーニング英語第6巻の教材内容と感想です。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="スピードラーニング英語の内容" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eigo.jun-bi.com/">
        <![CDATA[<p>文化を学ぶんだ、という気持ちで聞く内容が多いスピードラーニング英語ですが、第6巻は少し趣が違います。男女が出会い、デートを重ねてプロポーズにいたるというお話になっています。</p>
<p>ちょっとドキドキしながら聞ける内容で、けっこう好きな巻です。</p>]]>
        <![CDATA[<h2>FRIENDSHIP（フレンドシップ）</h2>
<p>スピードラーニング英語第6巻の表紙は屋外の芝生でくつろいで話す男女の写真です。</p>
<img src="http://eigo.jun-bi.com/img/eigo06_01.jpg" alt="スピードラーニング英語教材CD第6巻" />
<p>タイトルが「フレンドシップ」なので「友情」つまり友達づきあいの話かと思ったらそうではありません。表紙の写真の通り、男女のお話しです。</p>
<p>スピードラーニング英語第6巻は痴話げんかやプロポーズのシーンが出てきて、音声も感情表現が豊かなのが聞きごたえのあるところ。リピート発音するときは女優さんみたいなノリがおすすめです（笑。</p>
<h3>内容－テキストとCD2枚ともっとEnglish</h3>
<img src="http://eigo.jun-bi.com/img/eigo06_02.jpg" alt="スピードラーニング英語教材CD第6巻" />
<p>内容はテキストとCD2枚ともっとEnglish。第06巻の目次は以下の通りです。</p>
<ol>
<li>WANTING TO MEER SOMEONE（誰かに出会いたくて）</li>
<li>MEETING BY CHANCE（偶然の出会い）</li>
<li>DECIDING TO ASK HER OUT（彼女をデートに誘うことに決める）</li>
<li>ASKING HER OUT ON A DATE（デートに誘う）</li>
<li>GOING OUT ON A DATE（デートに行く）</li>
<li>MIKE'S VERSION OF THE STORY（マイクの話）</li>
<li>LISA'S VERSION OF THE STORY（リサの話）</li>
<li>THE SECOND DATE（2回目のデート）</li>
<li>AT THE PARK（公園で）</li>
<li>SIX MONTHS LATER（6か月後）</li>
<li>AN ARGUMENT（言い争い）</li>
<li>MAKING UP（仲直り）</li>
<li>THE MARRIAGE PROPOSAL（プロポーズ）</li>
</ol>
<h3>男女の出会いは日本と変わらない？</h3>
<p>第6巻は彼女ができない、とボヤくMikeと友人の会話からはじまり、MikeがLisaにプロポーズするまでのストリー仕立てになっています。</p>
<p>お互いにからかいあったり感極まって相手の名前を呼ぶ声（OH！Mike！）などが耳に残っていて、肝心のしっかりした英会話文が耳をスルーしてしまうのは、私の悪い癖でしょうか（笑。</p>
<p>といいつつ、第6巻は昔を思い出しながら聞ける楽しい巻です。</p>
<p>ちょっとした思い違いから喧嘩して離れて、気まずくなりながらも仲直りしていくMikeとLisaの様子を聞いていると、こころなしかいつもの教材よりリラックスしています。英語を聞いているというよりそのセリフを自分が言っているような気持ちになります。日本とアメリカで恋愛はあまり変わらないなあとも思いました。</p>
<p>この巻の教材のリピート練習はドラマの主人公になったような感じで、面白いです＾＾</p>
<h4>似たような表現</h4>
<p>友達や恋人との会話で構成されているので、軽い会話が多く、以下のような表現もよく出てきました。</p>
<ul>
<li>I'm just joking.</li>
<li>I'm just kidding.</li>
<li>I'm just playing with you.</li>
</ul>
<p>軽い口をきくという文脈で使われていたのは「I'm just joking」「I'm just kidding」という表現で、LisaがMikeをからかった時に使ったのが「I'm just playing with you.」でした。</p>
<p>ネット辞書で意味を調べると、「joke」は〔...について〕ジョーク[しゃれ]を言うという意味で他動詞として（人を）からかう意味もあるとのこと。（⇒<a href="http://ejje.weblio.jp/content/joke" >jokeの意味 - 英和辞典 Weblio辞書</a>）</p>
<p>「kid」は(真顔で冗談を言ったりして)〈人を〉からかうという意味（⇒<a href="http://ejje.weblio.jp/content/kid" >kidの意味 - 英和辞典 Weblio辞書</a>）。</p>
<p>「play」は後ろにwith+（代）名詞で〔...を〕もてあそぶ，いじくるという意味だそうです（⇒<a href="http://ejje.weblio.jp/content/play" >playの意味 - 英和辞典 Weblio辞書</a>）。</p>
<p>日本語だと同じように「冗談よ」と訳せそうですが、英語ではニュアンスが微妙に違うんですね。</p>
<p>私はまだまだ文章で英語を話せないので、英会話は聞いていることが多いのですが、「You're kidding」でツッコミすることはあります。イントネーションを派手にしたり低い声にしたりするだけでまた雰囲気も違いますし自分の感情を伝えることができて、便利です。</p>
<h3>もっと英会話-"重さ"パウンド"の話と旅行体験談</h3>
<p>今回のもっと英会話では、"Pick up the フレーズ"で相手をほめる言い方が取り上げられています。</p>
<p>you look great. やI like that necklace.という表現を読んでいると、英会話教材というよりほめ方講座みたい（笑。男女のかけひきは国境を越えますねー。こういう表現はすぐ覚えます（笑。</p>
<p>ワンポイントアドバイスのコーナーで、アメリカの重さの単位がグラムではなくパウンドやオンスを使うことが紹介されています。</p>
<img src="http://eigo.jun-bi.com/img/eigo06_04.jpg" alt="スピードラーニング英語教材CD第6巻" />
<p>私も数少ない海外旅行の機会を活かすため、地元のスーパーに行くようにしています。「16oz」などと書かれてあってもまったくピンとこなくていつも困ります。</p>
<p>1lb（1パウンド）⇒16oz（16オンス）、<br />
1oz→約28.35g（30g弱と大雑把に記憶）</p>
<p>英語の学習は生活のすべてを英語に変えること、と聞いたことがありますが、こういった重さなどはとくにそうなんでしょうね。輸入品のラベルを読むように意識しよう・・・。</p>
<h4>スピードラーニング英語受講者の海外体験</h4>
<p>ちょっと面白かったので、まだ読まれていない方はぜひ読んでみてはどうでしょう。</p>
<img src="http://eigo.jun-bi.com/img/eigo06_03.jpg" alt="スピードラーニング英語教材CD第6巻" />
<p>マクドナルドで注文するときにある英文の意味を取り違えて恥ずかしい思いをされた話です。とても英語にお詳しい方だと思うのですが、こんな間違い方もあるのだなあ、と思いながら読みました。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>リーディングしてみるとシンプルな英文ばかりでした</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://eigo.jun-bi.com/post_50.html" />
    <id>tag:eigo.jun-bi.com,2012://7.2114</id>

    <published>2012-02-13T06:54:13Z</published>
    <updated>2012-02-13T07:13:30Z</updated>

    <summary>スピードラーニング英語の聞き流しをしながらTOEICの成績をあげたいのですが、現在の英語力が低いことを自覚して反省しています。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="管理人の英会話学習日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eigo.jun-bi.com/">
        <![CDATA[<p>聞き流しに使っているスピードラーニング英語のスクリプトブックを読んでみると、リスニングに苦労している割にはシンプルで短い英文ばかりだとわかりました。</p>]]>
        <![CDATA[<h2>自分の英会話レベルを再確認</h2>
<p><a href="http://eigo.jun-bi.com/2012.html" >2012年は目標を立てる </a>という日記で無謀なTOEIC100点アップという目標を立ててしまった私。その後は以前よりスピードラーニング英語の聞き流し時間が増え、スクリプトブックを見たり調べもので海外サイトも（少しだけど）読むようにしたりしています。</p>
<p>そこで気が付いたことは、スピードラーニング英語第6巻の会話はとてもシンプルで短い英文だけを使っているということ。もし教材をお持ちなら、ぜひ見てみてください。</p>
<img src="http://eigo.jun-bi.com/img/20120213eigo01.jpg" alt="スピードラーニング英語教材CD第6巻のスクリプトブック" />
<p>こんなに短い英文の会話だと思っていませんでした。オイオイ―( -_-)　英文、つまり単語や構文みたいなものは全然聞き取れていなかったんですよね。漠然と流れを聞き取ることはできるので調子に乗っていたなあ、と思いました。</p>
<p>とにかく、TOEICの成績アップはトゲトゲだらけのいばらの道であることがわかりました。<a href="http://eigo.jun-bi.com/toeic_2.html" >１年でTOEIC１００点アップは難しいという話 </a>を思い出しながら地道に真摯に勉強しなきゃ、と思い直した次第です。。。</p>
<p>聞き流しできる時間はできるかぎりスピードラーニング英語を聞き流してシャドウイングする!!炊事、お掃除やお洗濯の時間。漠然とテレビを見ている時間をもっと大切にっ。うーん、逃げ出したいけど、がんばりたくもある複雑な心境ー。</p>]]>
    </content>
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    <title>教材内容　スピードラーニング英語の第05回</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://eigo.jun-bi.com/05.html" />
    <id>tag:eigo.jun-bi.com,2012://7.2105</id>

    <published>2012-02-03T05:18:07Z</published>
    <updated>2012-02-13T07:22:36Z</updated>

    <summary>スピードラーニング英語　第五巻の教材内容について。家族や友人などの身近な人との会話を通じて日米人の価値観の異同を学べました。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="スピードラーニング英語の内容" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eigo.jun-bi.com/">
        <![CDATA[<p>スピードラーニング英語第5回の教材は「家族、友達との会話」です。身近な人との会話を通じて、日本とアメリカの教育に対する考え方や親子の接し方の違うところ、同じところを学べる内容でした。</p>]]>
        <![CDATA[<h2>FAMILY AND FRIENDS（家族、友達との会話）</h2>
<p>スピードラーニング英語第5巻の表紙はスーパーで買い物する家族の様子。買い物カートに乗せられた子供たちに両親が微笑みかけています。</p>
<img src="http://eigo.jun-bi.com/img/eigo05_01.jpg" alt="スピードラーニング英語教材CD第5巻" />
<p>もう少し後の回の教材にも出てきますが、アメリカでは週末などにまとめて買い物に行く場合が多いらしいです。表紙の家族も週末の買い出し中かもしれませんね。</p>
<p>スピードラーニング英語第5巻は他愛のない家族や友人との会話がテーマですが、日本とアメリカの文化の違いを考えさせられる内容でした。</p>
<h3>内容－テキストとCD2枚ともっとEnglish</h3>
<img src="http://eigo.jun-bi.com/img/eigo05_02.jpg" alt="スピードラーニング英語教材CD第5巻" />
<p>内容はテキストとCD2枚ともっとEnglish。第05巻の目次は以下の通りです。</p>
<ol>
<li>A FAMILY PICNIC（家族でピクニック）</li>
<li>DON'T SPOIL YOUR CHILDREN（子どもを甘やかさない）</li>
<li>SHOWING INTEREST IN YOUR CHILDREN（子供に関心を示す）</li>
<li>BEING RESPONSIBLE（責任）</li>
<li>PUTTING UNNECESSARY PRESSURE ON CHILDREN（子供に必要以上のプレッシャーを与えること）</li>
<li>LEARNING THE VALUE OF MONEY（お金の大切さを学ぶ）</li>
<li>SHOPPING FOR A BIRTHDAY PRESENT（バースデープレゼントを買いに行く）</li>
<li>GETTING SICK（病気になる）</li>
<li>ARRIVING HOME FROM WORK（帰宅）</li>
<li>NOT STUDYING ENOUGH（勉強不足）</li>
<li>LEAVING UNIVERSITY（大学卒業）</li>
<li>HELPING EACH OTHER WITH HOMEWORK（宿題を一緒にする）</li>
<li>TAKING TIME TO CARE（友達を気遣う）</li>
<li>FURTURE DREAMS（将来の夢）</li>
<li>A CAMPING VACATION（キャンプに行く）</li>
<li>AT THE BEACH（海で）</li>
<li>OLD PHOTOGRAPHS（昔の写真）</li>
</ol>
<h3>子育てに対する考え方は似ているけれど、お金については少し違う</h3>
<p>第五巻で私の耳に一番残っているフレーズが「Don't spoil your children（子供を甘やかさない）」です。貧しい幼少期を過ごした父親が、良かれと思っておもちゃを買い与えることに母親が意見するというシーン。</p>
<p>子供を甘やかしてはいけないというのは日本でも言われてきたのでこのへんは日米で変わらないのかなあと思いました。</p>
<p>しかし、母親が物を買い与えてばかりいると　they'll never learn the true value of money.（お金の価値を学ばない）というのは少し違いを感じました。特に　learn the value of money（お金の価値を学ぶ）というフレーズ。第五巻の別のところでも出てくるので「learning the value of money」はアメリカでは重視されているんだと思いました。日本ではあまり言われないですよね。</p>
<p>またBeing responsible（責任）というテーマでは、約束した部屋の掃除をやっていない息子に対する母の毅然とした態度が印象的でした。</p>
<p>友人と遊びに行こうとして「Can't I do that later?（あとじゃダメ？）」と聞く息子に「No！」と答えるのはわかります。でも「But it's getting late.（でも遅れそうなんだ）」「My friends are all waiting for me.（友達がみな僕を待っているんだよ）」と言われたらどうでしょう。私が母親だったら友達に迷惑をかけられないとして息子を行かせる気がします。</p>
<p>でも、約束を破ったから遅れてしまったよ、と自分の非を友人に説明して詫びることは必ずしも悪いことではない気もしました。友人たちを待たせるのはよくない事ですが、それは母親の責任ではなく息子がやるべきことを守らなかったのが原因。あくまで息子自身の問題ですもんね。</p>
<p>っと、英語の教材なので子供への態度の話は余談でした。でも、このように日米人のふるまいの違いからそれぞれの行動の意味や価値観を知ることができるのもスピードラーニング英語の良い点だと改めて思いました。</p>
<h3>もっとEnglishではジェスチャーや言葉の言い回しの違いなども</h3>
<p>付属教材の「もっとEnglish」には日本とアメリカの感覚の違いについて、ワンポイントアドバイスされていました。</p>
<img src="http://eigo.jun-bi.com/img/eigo05_03.jpg" alt="スピードラーニング英語教材CD第5巻の付属教材の「もっとEnglish」" />
<p>写真に写っているのは日米で少し違うジェスチャーの一つ「こっちに来て」。日本では手の平を下にしますが、アメリカでは手の平を上にして指を動かすんだそうです。</p>
<p>実は、もっとEnglishという教材はつい読み飛ばしてしまう教材ではあります。でも時間のある時に見返してみると具体的なエピソードが載っていて、興味深いんですよ♪</p>]]>
    </content>
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    <title>１年でTOEIC１００点アップは難しいという話</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://eigo.jun-bi.com/toeic_2.html" />
    <id>tag:eigo.jun-bi.com,2012://7.2104</id>

    <published>2012-02-03T04:48:31Z</published>
    <updated>2012-02-03T05:14:28Z</updated>

    <summary>スピードラーニング英語のシャドウイングをもっと増やしてなんとかTOEICの成績を100点アップさせようという日記。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="管理人の英会話学習日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eigo.jun-bi.com/">
        <![CDATA[<p>先日、今年はTOEICで100点アップを目標にすると書きました。そしたら今朝、「1年で100点アップすることはとても難しい」という話を読みまして。。。</p>]]>
        <![CDATA[<h2>もっと英会話＆英語だらけにならないと!!</h2>
<p>大人になったら自分のやってることを厳しく指摘されることはないですね。勤務先で叱咤される場合や習い事で指摘される場合はともかく、友人でさえ、なかなか本当のことは言いづらいものです。</p>
<p>で、TOEICの話ですが、今朝、偶然目にした方の言葉に以下のような記述がありました。</p>
<h3>430点から10カ月で795点になった人の話</h3>
<blockquote cite="" title="">
<p>2009年4月、勉強開始前に受けたTOEICの点数は430点。読解はほぼ勘で回答、リスニングは全く聞き取れなかった状態でしたが、繰り返し勉強した結果、10ヶ月後は795点を獲得。一年で100点UPが難しいといわれるTOEICの世界で365点のUPはなかなかの快挙です（ただ最初がかなりロースコアなので伸び幅も大きい）。<br />
（※<a href="http://ryugaku.myedu.jp/edit/moon/moon9.html" >連載コラム「Where there is a will, there is a way.～意志あるところに道は開ける～」9／毎日留学ナビ・グローバルキャリア塾</a>）</p>
</blockquote>
<p>著者は私とほぼ同じ430点から10か月後に795点を取ったとの事。この文章だけなら「へー、10か月で倍にできるんだぁ」夢と現実を混同しそうですが、現実はいばらの道です。</p>
<p>というのも著者は毎朝4時半に起きて家族が起き出す前の2-3時間を英語学習に当て、またお料理やお掃除などの家事の時間は英語を効き続けひたすらシャドウイングしたというのです。</p>
<p>あ、あさのよじはんっ!!</p>
<p>仮にも「英語を習得するぞ！」と看板を挙げているんだから「私もがんばります！！」というべきかもしれませんが、そこはアラフォー。自分を知っていますので、一瞬で逃げ出したくなりました（笑。</p>
<h4>100点は通過点、私の英語学習の目的は...</h4>
<p>もちろん私の目標は100点プラスなので著者と同じようにしなければとは思わなかったのですが「一年で100点UPが難しいといわれる」との言葉が目にこびりつきました。そうだ、私は3年スピードラーニング英語を聞いていて点数が変わらなかったのだから10点だって難しいんだ。</p>
<p>いつだって、何かを達成するためには現状分析が大事。このタイミングで自分の目標の高さを自覚できて良かったと思うことにしました。</p>
<p>それと100点アップは私にとって経過点。その先の「英語で外国人に道案内する」という英語学習の目的をしっかり心に抱いて頑張ろうと思いました。</p>
<p>具体的には、可能な限りスピードラーニング英語を聞いてシャドウイングすること、教材もしくは海外のウェブサイトを読むこと。</p>
<p>よしっ。</p>]]>
    </content>
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    <title>英語を話せるカフェで週末を過ごす</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://eigo.jun-bi.com/post_49.html" />
    <id>tag:eigo.jun-bi.com,2012://7.2100</id>

    <published>2012-01-31T05:33:40Z</published>
    <updated>2012-01-31T06:05:17Z</updated>

    <summary>英語が話せるカフェ「週末イングリッシュ・カフェ・川越」についての記事です。週末に1050円から英語を楽しめる場です。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="スピードラーニング英語の話題" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eigo.jun-bi.com/">
        <![CDATA[<p>英会話習得のためにスピードラーニング英語を聞き流し英語になれるのは良しとして、もう一つ英語を話す練習はどうする？という悩みがあります。そこでスピードラーニングを製作するエスプリラインがオープンした英語が話せるカフェを紹介します。</p>]]>
        <![CDATA[<h2>週末イングリッシュ・カフェ・川越がリニューアルオープン</h2>
<p>友人で大学卒業後に働きながら日本で独学で英会話を習得した人がいます。彼曰く「英語を使う場も必要。自分はアメリカ人が集うカフェに行ってみたり、ネイティブと友人になって週末はランチを一緒に食べながら英会話の勉強に付きあってもらってる」と言っていました。</p>
<p>そこでエスプリライン（スピードラーニング英語を製作する会社）でも、クリスマスイベントなどの語学イベントを実施。英語を話す機会や場所を提供してくれています。その一つが週末イングリッシュ・カフェ・川越という語学イベントです。</p>
<p>★リニューアルオープン⇒<!-- START Espritline Affiliate CODE --><a href='https://asp.esprit.ne.jp/affiliate/trackingcode.php?aid=265&linkid=T196' target='_blank'>週末イングリッシュカフェ川越</a><img src='https://asp.esprit.ne.jp/affiliate/get_trackingcode2.php?aid=265&linkid=T196' border='0' width='0' height='0'><!-- END Espritline Affiliate CODE --></p>
<h3>【新】週末イングリッシュ・カフェ・川越とは</h3>
<p>そしてこのたび、「週末イングリッシュ・カフェ・川越」が以下のようにリニューアルされました。アメリカのカフェに行くような感覚で毎週末、英語が飛び交う環境が提供されるそうですよ。お近くの方、羨ましい。。。</p>
<table summary="週末イングリッシュ・カフェ・川越">
<tr><th>開催日時</th><td>毎週土曜日・日曜日　10時30分～17時</td></tr>
<tr><th>参加費</th><td>1時間1,050円（以後、30分ごとに525円プラス）</td></tr>
<tr><th>場所</th><td>埼玉県川越市　(株)エスプリライン・イベントルーム</td></tr>
<tr><td colspan="2">
<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="https://maps.google.co.jp/maps?q=%E5%9F%BC%E7%8E%89%E7%9C%8C%E5%B7%9D%E8%B6%8A%E5%B8%82%E8%84%87%E7%94%B0%E6%9C%AC%E7%94%BA16%EF%BC%8D23%E5%B7%9D%E8%B6%8A%E9%A7%85%E5%89%8D%E3%83%93%E3%83%AB&amp;hl=ja&amp;sll=35.907396,139.481188&amp;sspn=0.006295,0.007062&amp;brcurrent=3,0x6018da50e0ecee33:0x7620898a30e45516,0&amp;ie=UTF8&amp;view=map&amp;cid=15252032907014036074&amp;hq=%E5%9F%BC%E7%8E%89%E7%9C%8C%E5%B7%9D%E8%B6%8A%E5%B8%82%E8%84%87%E7%94%B0%E6%9C%AC%E7%94%BA16%EF%BC%8D23%E5%B7%9D%E8%B6%8A%E9%A7%85%E5%89%8D%E3%83%93%E3%83%AB&amp;hnear=&amp;source=embed&amp;t=m&amp;z=16&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="https://maps.google.co.jp/maps?q=%E5%9F%BC%E7%8E%89%E7%9C%8C%E5%B7%9D%E8%B6%8A%E5%B8%82%E8%84%87%E7%94%B0%E6%9C%AC%E7%94%BA16%EF%BC%8D23%E5%B7%9D%E8%B6%8A%E9%A7%85%E5%89%8D%E3%83%93%E3%83%AB&amp;hl=ja&amp;sll=35.907396,139.481188&amp;sspn=0.006295,0.007062&amp;brcurrent=3,0x6018da50e0ecee33:0x7620898a30e45516,0&amp;ie=UTF8&amp;view=map&amp;cid=15252032907014036074&amp;hq=%E5%9F%BC%E7%8E%89%E7%9C%8C%E5%B7%9D%E8%B6%8A%E5%B8%82%E8%84%87%E7%94%B0%E6%9C%AC%E7%94%BA16%EF%BC%8D23%E5%B7%9D%E8%B6%8A%E9%A7%85%E5%89%8D%E3%83%93%E3%83%AB&amp;hnear=&amp;source=embed&amp;t=m&amp;z=16&amp;iwloc=A" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></td></tr>
<tr><th>利用上の<br />ルール</th><td>・原則日本語禁止<br />
・英会話スクール等の勉強の場ではなく、英語を楽しむ場所<br />
・スタッフは参加人数に合わせた数ではない</td></tr>
<tr><th>利用条件</th><td>スピードラーニング受講生以外でも利用可</td></tr>
<tr><th>詳しい内容</th><td><!-- START Espritline Affiliate CODE --><a href='https://asp.esprit.ne.jp/affiliate/trackingcode.php?aid=265&linkid=T196' target='_blank'>週末イングリッシュカフェ川越</a><img src='https://asp.esprit.ne.jp/affiliate/get_trackingcode2.php?aid=265&linkid=T196' border='0' width='0' height='0'><!-- END Espritline Affiliate CODE --></td></tr>
</table>
<p>不定期開催だったのが、土日の定期開催になりました。「受講生の学習の場」から「英語好きの人の集まりの場」に変わったこともポイント。スピードラーニング英語を受講していなくても利用できるようになったそうです。家族や友達と一緒にいけますね。</p>
<p>料金も1回いくら、ではなく時間制になったので、忙しくてもちょこっと顔出しして英語学習のモチベーション維持に使うというような使い方もできそう。手軽になりました。</p>
<p>ちなみに英語だけでなく、<a href="http://www.espritline.co.jp/ptl/event/program/c-cafe/">中国語</a>や<a href="http://www.espritline.co.jp/ptl/event/program/k-cafe/">韓国語</a>のカフェも開催しているそうです。</p>
<p>★語学イベントについての詳細はこちら⇒<!-- START Espritline Affiliate CODE --><a href='https://asp.esprit.ne.jp/affiliate/trackingcode.php?aid=265&linkid=T196' target='_blank'>エスプリラインの語学イベント</a><img src='https://asp.esprit.ne.jp/affiliate/get_trackingcode2.php?aid=265&linkid=T196' border='0' width='0' height='0'><!-- END Espritline Affiliate CODE --></p>]]>
    </content>
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    <title>2012年は目標を立てる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://eigo.jun-bi.com/2012.html" />
    <id>tag:eigo.jun-bi.com,2012://7.2099</id>

    <published>2012-01-31T04:49:54Z</published>
    <updated>2012-01-31T05:32:57Z</updated>

    <summary>はやくも1月が終わりですが、今年こそ英会話習得を頑張ろうと思います。いつも、うやむやにしてきた目標を、2012年は明確にして地道にがんばりたい!!...</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="管理人の英会話学習日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eigo.jun-bi.com/">
        <![CDATA[<p>はやくも1月が終わりですが、今年こそ英会話習得を頑張ろうと思います。いつも、うやむやにしてきた目標を、2012年は明確にして地道にがんばりたい!!</p>]]>
        <![CDATA[<h2>指標としてのTOEICを100点UP</h2>
<p>スピードラーニング英語を英会話学習の最後の教材（※）、と決めたので、あれこれ浮気心がおきますが、いまのところ初心に揺らぎはありません。<br />
※最後の教材・・・「英会話の教材ばっかり買ってるけど、やってないよね」という夫の一言がきっかけで決めた英語学習スタンス。どの教材かで悩むのを止め、これと決めて英会話を身につけると決め、その教材にスピードラーニング英語を選びました。</p>
<p>しかし、4月で丸3年がたちますが、肝心のモチベーションはとくに上がってはいません。</p>
<p>そこで毎年4月末に受験しているTOEIC試験を区切りとし、目標点数を決めて英語を楽しんでみようと思います。受験っこにはテストもモチベーションになるに違いないというわけです。</p>
<h3>過去のTOEIC試験結果と目標</h3>
<p>■485点（ヒアリング310点）（<a href="http://eigo.jun-bi.com/toeic_1.html" >TOEIC初受験の結果</a><br />
■465点（ヒアリング300点）　（<a href="http://eigo.jun-bi.com/toeic2_1.html" >TOEIC二回目受験の結果</a><br />
■440点（ヒアリング305点）（<a href="http://eigo.jun-bi.com/toeic3_1.html" >TOEIC三回目受験の結果</a></p>
<p>ヒアリングはスピードラーニング英語だけでそこそこ取れてますね。英語耳を作るにはストレスの少ない環境や教材で英語を聞き続けることが大事だと痛感します。</p>
<p>そこで目標は「プラス100点」。これはリーディングの目標になります。</p>
<h3>勉強の方法はTOEIC公式サイトを参考に</h3>
<p>ヒアリングはスピードラーニング英語の聞き流しを続ける事。家事やウォーキングのとき、入浴している時などの日常生活に組み込むことで良しとして、そこをしっかりすること。続けるためには特別なことは不要ですよね。</p>
<p>苦手のリーディングはTOEIC公式サイトの<a href="http://www.toeic.or.jp/square/advice/advice_score/?eno=1177" >TOEIC Square「スコア別アドバイス」</a>を参考に。私の場合は5～220点の人へのアドバイス!!</p>
<h4>【弱点】文章中の情報について、推測ができない</h4>
<p>アドバイスの最初に、「力をつけるに足るだけの量を読んでいないから」とあり、「会話中心の方に、この傾向が見られ」るとの指摘!!スピードラーニング英語をメイン教材としながらTOEIC（特にリーディング）の成績をあげたい私には図星です。</p>
<p>で、アドバイスを読むと要は「英文を読むことを習慣にしよう。内容がわからないと読むのも遅くなるから日本語訳も活用しよう。意識して早く読めるよう努力しよう。」とのこと。</p>
<p>そういえば、以前スピードラーニング英語のサポートセンターに電話してTOEICのアドバイスをしてもらった時も、毎日海外のサイトのニュースやブログを読むのが良いですよ、と言われました。</p>
<p>TOEIC公式サイトのアドバイスの英字新聞を読むというのは以前やって上手くいかなかったことがあるので、自分の好きなジャンル（サイトの作り方とかレシピとか）のサイトを毎日読もうかなーと思います。</p>
<p>それと、スピードラーニング英語のテキスト教材も使おうと思います。せっかく購入した教材は使い尽くさないともったいないですもんね!!</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>第２巻に戻って聞き流し＆リピート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://eigo.jun-bi.com/post_48.html" />
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    <published>2011-12-12T12:12:36Z</published>
    <updated>2011-12-12T12:32:24Z</updated>

    <summary>スピードラーニング英語の教材を、昔に戻って聞き流し直しています。昔の教材はけっこう上手に聞き取れてご機嫌です☆</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="管理人の英会話学習日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eigo.jun-bi.com/">
        <![CDATA[<p>久しぶりに第2巻を聞きなおしています。意外なことに、聞き取れます。そしてリピートもかなり正確にできます。嬉しい驚き☆</p>]]>
        <![CDATA[<h2>一度購入した教材はどの巻でも好きに聞ける</h2>
<p>20巻台に入ってから、スピードラーニング英語が辛いと思うことが出てきました。原因はどうやら教材の難易度が上がったことにあるみたい。</p>
<p>そこで、休憩と自信をつけるために、初回のころの教材を聞きなおす作戦に変更!!</p>
<img src="http://eigo.jun-bi.com/img/eigo20111212_01.jpg" alt="スピードラーニング英語第二巻を流しているiPhone" />
<p>久しぶりに聞いているのは、大好きな第二巻「旅行の英会話」。聞いていると海外旅行に行った気分にもなって、ご機嫌になります。</p>
<p>何度も何度も聞き流し、リピート練習もいっぱいした第二巻。久々に聞くと、なんと、かなり正確にリピートできました。これは嬉しい♪</p>
<p>中学生のころから何度も読み書きし発音してきた英文が多いことも要因ですが、あらためて英会話習得には繰り返しが大事だと実感しました。まだ、難易度の高い教材に戻る自信がないので、しばらく昔の教材を余裕をもって楽しみたいと思います。</p>
<p>英会話教材は手元にある好きな教材を選んで聞き直せるのが良いですね。このメリットを再認識しました。</p>]]>
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    <title>聞き取った英語を書きだすことに挑戦</title>
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    <published>2011-11-18T02:26:00Z</published>
    <updated>2011-11-29T09:18:30Z</updated>

    <summary>スピードラーニング英語での英会話学習に書き取りを入れてみました。気分転換ですが、ちょっと面白かったです。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="管理人の英会話学習日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>効果的な英会話学習かどうか、ではなく、私自身の英会話学習を盛り上げるためにやってみたのが、聞き取った英語を書きだすこと。これが、いきなり難しく、、、しかし発見もありました。</p>]]>
        <![CDATA[<h2>気分転換が第一目的。スペルは気にせず、思い切り</h2>
<p>例えば、電車の中でスマートフォンを使ってスピードラーニングを聞き流す場合、スマートフォンだと便利です。</p>

<img src="http://eigo.jun-bi.com/img/eigo20111118_01.jpg" alt="スピードラーニング英語の入ったiPhone" />
<p>スマートフォンだとメモ帳機能などで、聞き取った英会話を書きだすことができます。余計な道具がいらないのですぐに始められます。</p>
<p>そこで、私も第18巻のSUMMER VACATION IN THE STATE「going to summer camp」の書き取りを、iPhoneを使ってやってみました。</p>
<img src="http://eigo.jun-bi.com/img/eigo20111118_02.jpg" alt="スピードラーニング英語の入ったiPhone" />
<h3>英会話の書き出しの結果</h3>
<p>その結果はこんな感じです。単語のスペルは気にせず、聞き取った"音を"ローマ字英語でよいので、適当に書くことにしました。</p>
<blockquote cite="" title="">
<p>Going to summer camp<br />
 <br />
It's summer and mr and Mrs ono have son <br />  
Children have a long vacation in america <br />
Kenji finhshed school last week in june </p>
</blockquote>
<p>Englishオンリー版は会話のスピードが速いので、さすがに入力も聞き取りも追いつかず、三回は巻き戻しました。しかし、書き取りという新しいアクションを加えたことで気持ちは新鮮です。必死でした。</p>
<h3>添削すると、キャッチできていなかった単語が出てきた</h3>
<p>書き取った英会話を添削しました。スペルミスは直しましたが、特にしるしはつけていません。</p>
<blockquote cite="" title="">
<p>Going to summer camp<br />
 <br />
It's summer and mr and Mrs. Ono have <del>son</del><ins>sent Kenji to summer camp.</ins> 
 <br /> 
Children have a <ins>very</ins> long <ins>summer</ins> vacation in america. <br />
Kenji finished school <ind>in the</ins> last week <del>in</del><ins>of</ins> june. </p>
</blockquote>
<p>たった4行ですが、veryやsummerを抜かしているのはちょっと反省かも。こうやって見てみると、自分の聞き取りのラフさが良くわかりました。</p>
<p>この4行は英単語がとても簡単なのが良かったです。初めの頃の教材の方が簡単だと聞いたことがあるので、難しすぎるようなら、初めの教材に戻ってもいいかと思います。</p>
<p>なかなかまとまった時間はとれませんが、こうやって書き取って添削することでも英語に触れる機会を増やしていこうと思います。</p>
]]>
    </content>
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    <title>教材「スクリプトブック」の使い方</title>
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    <published>2011-11-11T08:03:50Z</published>
    <updated>2011-11-11T08:52:05Z</updated>

    <summary>スピードラーニング英語の教材スクリプトブックはどう使うと良いのかを確認しました。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="スピードラーニング英語の内容" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eigo.jun-bi.com/">
        <![CDATA[<p>スピードラーニング英語各巻についている「スクリプトブック」は、どうやって使うと良いのでしょうか。</p>]]>
        <![CDATA[<h2>聞き流しながら見るためのものではない</h2>
<p>スクリプトブックは、見開きの左側に英文、右側に日本語が書かれてある教材です。内容は、日本語ありCDに収録されている会話と同じです。</p>
<p>このスクリプトブック、CDを聞くときに同時に開いてしまいそうになるのですが、、、その使い方はスピードラーニング英語の教材製作者のねらいとは違うようです。</p>
<p>サポートセンターに電話した時にハッキリ言われたのは「聞き流しの最中にスクリプトブックは見ないで下さい」ということ。英語を聞いている時にテキストを見ると、テキストの英単語を記憶しようと意識してしまうからだったと思います。聞き流し学習では、音に集中することが大事なんですよね。</p>
<h3>聞き取れなかった英会話を確認するためのもの</h3>
<p>見てはいけない、と思いすぎて、スクリプトブックをほとんど見ていません。ほぼ新品のまま放置されていてもったいない！そこで改めてスクリプトブックの使い方を確認しました。すると、</p>
<p><strong>聞き取れなかった英会話を確認するのに使ってください</strong></p>
<p>なるほど。何て言ってるんだろう、と気になっているのをスクリプトブックで解消するんですね。気になることは調べてしまう方がスッキリしますもんね。<br />
※私はウォーキング中に聞き流しているのでこの使い方は出来ないかも。。。</p>
<h3>writingの練習教材に活用する人も</h3>
<p>スクリプトブックの書き出しをしている知人がいます。iPhoneを使って、スクリプトブックの内容を自分で書き写し、その書き写したデータで、外出先の聞き流し時のチェックをしているという活用法。</p>
<p>さきほどウォーキングしていてスクリプトブックを持ち歩けない、と愚痴った私でも、この方法ならスクリプトブックを活用できるかもしれません。</p>
<p>書き写しは努力しないと実現できない使い方ですが、英会話力アップのために役立ちそうです。</p>]]>
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