石川遼くんは自主的にスピードラーニングを始めた

スピードラーニング英語のコマーシャルに出演しているプロゴルファーの石川遼選手。

彼がスピードラーニング英語を始めたのは自主的なもので、広告はあとからオファーがあっただけということを知ってましたか?

「スピードラーニング英語が役立った」との発言も石川選手自身の言葉

石川遼くんはスピードラーニング英語のコマーシャルに出演していますが、石川遼くんはコマーシャル出演とはかかわりなく、もともとスピードラーニング英語の受講生だったんですよ。

私は、スピードラーニング側のはたらきかけで石川遼選手は受講生を名乗っていると思っていたぐらいだったので、この話にはずいぶん背中を押されました。

スピードラーニング英語のホームページも紹介されていますが、女性自身という雑誌の2008年3月4日号で「スピードラーニングを聞いていて、役立ちました!」という趣旨のコメントを石川遼選手がしていたそうなんです。

ところがスピードラーニング英語スタッフは当初、石川遼選手のこのコメントの存在を知らず、、、取引先の広告代理店から知らされて初めて知ったそうです。まあ、受講生の事を調べるわけではありませんから、わからない方が自然なんですよね。

結果的には、コマーシャルメッセージではなく、石川遼選手が思っていたままの素のコメントだったことで、逆にコマーシャル価値が高くなりましたよね。嘘みたいなお話です(笑。

きっかけは父・勝美さんの薦め

石川遼くんがスピードラーニング英語をはじめたきっかけは、父・勝美さん。父・勝美さんが勤務先の上司からスピードラーニング英語の話を聞き、息子に勧めたんだそうです。

もともとお父さんは幼い頃から遼くんに、将来は日本にいても英語ができないと困ることになるだろうから英語の勉強はおろそかにしないようにと言ってきたそうです。

だから中学1年生でアメリカのゴルフの試合に派遣されることが決まったときは、1ヶ月間、英会話教師からコミュニケーションとしての英語(This is the pen.ではなくNice to meet you.)を学ばせたそう。その結果、現地で自分の英語が通じたことが遼くんの英語好きを深めたそうなんです。なんとなくわかる!伝わると心の壁がストンって落ちたようになるんですよね♪

石川遼選手は、2007年の7月から『スピードラーニング』を受講し、学生時代に学校までの約一時間半、往復三時間はほとんど『スピードラーニング』を聞いていました。
(http://www.espritline.jp/speedlearning/ryo.html 冒頭より引用)
【注:管理人】石川遼選手(1991年9月17日生)は15歳からスピードラーニング英語を始めたことになりますね。

スピードラーニングで英語を一生学び続けるという石川遼くんとともに私も学び続けたい

石川遼くんは当たり前のこととして英語を一生学んでいくと思っているそうです。最近の話では、アメリカに行ってからスピードラーニング英語を聞く時間が増えたんだとか。

なんだか逆のような気がしますが、日に日に相手の言葉(英語)が理解できるようになってくる喜びがスピードラーニング英語に対する信頼を深めている印象を受けました。

私は、日本で道に迷っている外国人に道を教えてあげたい!一人で旅行している外国人に日本の印象を聞いてみたいし相手の国の話を聞いてみたい!が目標。日本人同士なら当たり前のコミュニケーションを言語の枠を超えて実現できるように、英語を学び続けていきたいと思います。

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