はじめた頃の教材を聞くと当時のワクワク感がよみがえる

いま、スピードラーニング英語第8巻を聞いています。4巻ぐらいから順に聞いていますが、はじめたころのワクワク感を思い出します。

何が"やるきスイッチ"かはやってみるとわかる

最近、少しずつですがスピードラーニング英語の教材の感想を一巻ずつ書いています。たとえば「教材内容 スピードラーニング英語の第06回」などなど。

感想とはいえ、こういう記事を書くのはけっこう大変です。だけど、スピードラーニング英語を最後の教材にしようと決めたからには、やる気につながることは何でもやろう、という気持ちでやり始めました。

スピードラーニング英語の教材ってどんなだろう?と思う方の参考になかもしれない、という気持ちと自分がその教材を聞くときのモチベーションを上げることが目的でしたが、なかなか上手くいってます。

聞き飽きたはずの教材の英会話も、けっこう忘れている

はじめた頃の教材はとにかく楽しくていっぱい聞いていたので、もう聞き飽きたろうと思っていました。「内容もバッチリよ」ってな調子です。

でも実際に聞いてみると、面白いぐらいに忘れています。言葉なんて使っていなければ忘れるもの。何回繰り返し聞いてもバチは当たらないし、飽きることに飽きたころにまた古い教材を聞いてみるのも悪くないです。

「ああ、この教材の英会話にツッコミ入れてたなー」「知らないことを英語で知る二重の喜びにワクワクしてたなあ」と、昔を懐かしむ気持ちが湧いてきて、昔の自分に負けないもん!という気持ちになっているんです。

TOEIC目標は厳しいプレッシャー

2012年はTOEICの成績を100点上げるという目標を立てました。その直後に、100点アップがどれだけ厳しいことかを知りました。

先日、リピーター割引の案内がTOEICから届き、いよいよ受験まで2ヶ月。厳しいプレッシャーを感じます。

でも、いまが踏ん張りどき。リスニング対策としてスピードラーニング英語を散歩や家事の最中に聞き、リーディング対策には問題集とにらめっこしています。単語を知らなさすぎるので、英英辞書を引きながら、毎日20分ぐらいですが。

何かをはじめたり、再開するのにちょうどいい季節。日に日にあたたかくなる気候にも後押しされてる気がします。

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